ABOUT

GO TO Make

私たちはなんでも削る

加工部品の写真

『削ること』は創ること

私たちは自動車部品・半導体設備・住宅部材・各種治具など試作部品製造のプロフェッショナルです。
「刃物が届く範囲であればなんでも削る」というポリシーを胸に、三次元CADのモデリング制作からマシニング加工・検査と一貫生産を行なっており、加工素材は難削材・鉄・真鍮・ステンレスなど多岐にわたります。

ものづくりの無駄を削り、
短納期・高品質を実現

私たちはものづくりにおける無駄を削り、圧倒的な短納期・高品質を実現致します。
少量多品種でのご依頼や図面のない金属の加工もお任せください。

GO TO Next Level

日本のものづくりを次のレベルへ

挑戦と技術革新で未来を切り拓く

当社は、お客様から依頼された案件を「断らない」という姿勢と、幅広い加工提案力で、お客様の「相談すればなんとかしてくれる」という信頼を得ています。
業界全体が縮小傾向にある中、私たちは立ち止まることなく成長し続けることを使命とし、新しい技術を積極的に取り入れています。
これは時代の変化に合わせ、技術を磨き続けることに他なりません。
国際競争力が厳しさを増す現代、私たちは長時間の労働に頼るのではなく、効率よくより高いレベルのモノづくりを実現することで、日本の技術水準を次世代へと繋いでいきます。
常に「隙間」を狙い、変化を恐れず挑戦し続けることで、お客様の期待に応えてまいります。

代表取締役 社長
後藤 護郎

代表取締役社長

GO TO Challange

品質と挑戦の継続

代表取締役会長

品質と挑戦の継続

当社は1983年に自宅脇の小さな工場から出発しました。
創業以来、私たちが最も大切にしてきたのは、品質、コスト、納期を追求することです。
この徹底が完成された製品の高い評価と、仕事の継続に繋がっています。
現在機械の能力は大幅に向上し、私の目から見て以前はできなかったことが可能になっています。
これは、社長が技術力をうまく継承し、時代に合わせて挑戦し続けているからに他なりません。
この先も現状に満足せず、他社ではできないものを実現する「未来思考的」な考え方 を大切に、常に一歩前進してまいります。
当社の強みは、利益だけではなく、難題に挑む「挑戦する気持ち」にあります。

代表取締役 会長
後藤 正次朗

HISTORY

沿革

  1. 1983

    群馬県桐生市にて事業開始

  2. 1991

    本社を群馬県みどり市に移転

  3. 1999

    群馬県認定の1社1技術を取得

  4. 2003

    事業拡大に伴い、本社工場の拡張工事施工

本社所在地
〒379-2313 群馬県みどり市笠懸町鹿2260-4
FAX
(0277) 76-1533
役員
代表取締役 後藤 護郎
従業員数
14名
協力会社
50社
取引銀行
群馬銀行・桐生信用金庫
事業内容
自動車関連部品、半導体関連の専用機器部品の試作